ブログ

ブログ

つける、かける、お醤油について |国分寺和食恵比寿屋HANARE

2017.11.8
つける、かける、お醤油について |国分寺和食恵比寿屋HANARE
こんにちは、国分寺和食恵比寿屋HANAREです。

日本国内の家庭でも多く使われる醤油。煮込み料理に使用したり、お刺身につけたり、「つける」「かける」「浸す」その用途は多様です。日本の食文化にはまさに欠かせないですよね。そんな身近な調味料でもある醤油は海外でも人気です。

 


醤油の起源


醤油は、大豆、小麦、食塩からつくられます。日本料理では、煮物など広く利用されていて、天ぷらやお寿司、煮込みなど我が国の食文化の土台を担っています。醤油は「こいくち」「うすくち」「たまり」「さいしこみ」「しろ」の5種類に分類されます。多くの場合は濃口醤油が用いられます。また、諸説ありますが、醤油の起源は古代中国の醤(ジャン)であるといわれています。「醤」は食品の塩漬けのことを指します。さまざまなものを原料としていましたが、米や大豆などを使用したものが醤油の原型と考えられています。現代では日本食のレストランが海外でも出店されていたり、醤油をはじめ、さまざまな日本食材が海外でも注目されています。


醤油が日本料理の基本であるように、旬の食材を大事にしたお料理を豊富にご用意しております。その日に仕入れるこだわりの特選食材を贅沢に使用した献立はその素材本来の味を引き立てる熟練の技と匠な感性が織りなす独創的な料理。一皿一皿に季節感が溢れ、五感で味わえる逸品が並びます。そんなお料理を演出する空間表情豊かな多彩な個室。ご宴席やご接待、誕生日や記念日などプレミアムなお時間をお過ごしください。また、苦手な食材、アレルギーなどのお客様のご要望もお聞きしておりますのでお気軽にご相談くださいませ。


 


ほっとするような日本の四季折々の味をお楽しみください。


日々、寒さが増しますが、当店にてぜひゆったりとお食事をお楽しみください。皆さまのお越しをお待ちしております。


 

国分寺和食恵比寿屋HANAREは、国分寺駅北口徒歩3分。

路地裏に佇む“とっておきの店”

わびさびの情緒ある完全個室で厳選の四季の幸が生きる新和食を心をこめたおもて

なしでご提供させていただきます。

 

とっくりでいただく店主が厳選した銘酒や全国から取り寄せた新鮮食材は、

皆様にさらなるとっておきの時間を演出いたします。

 

『恵比寿屋』と刻まれた一枚板が優しい灯りに浮かびあがる門構え。

上品な活気に満ちる空間は、大切な方をお連れしたご接待や記念日。

親しい仲間内やご家族でのご宴会・会食に。

是非、国分寺和食恵比寿屋HANAREで素敵な時間をお過ごしください。

 

電話番号:042-329-8112

Twitterはこちら

Instagramはこちら

Google+はこちら

国分寺和食恵比寿屋HANARE、PR担当でした。

国分寺 和食 恵比寿屋HANAREのご案内-国分寺和食-

店舗名 国分寺 和食 恵比寿屋HANARE
住所 東京都国分寺市本町3-7-31?深沢ビル 1F
アクセス JR中央線 国分寺駅 北口 徒歩3分
電話番号 042-329-8112
営業時間 17:00〜24:00(lo23:00)
定休日 無休